
最近Pelikan(ペリカン)というメーカーの
NO.1ていうボールペンがお気に入り。
指先の触れる先端のほうが丸い断面でなくて、
三角柱みたいな三角の断面なので指が収まってすごく書きやすい。
あと、形。
実は全体がペリカンの形。
左を向いたペリカン。工業デザイナーの
ルイジ・コラーニという人のデザイン。
機能美と遊び心の共存に
かなりグラッときてしまった
これに関しては¥1,000くらいでかなり安い。
(ちなみにちゃんとしたやつは勿論ちゃんと高いけど)
人間工学に基づいたかたち、とか好きみたいで
無駄の無い美というか、機能美というか
最小のデザインや要素で最大の効果、みたいな面白さがいいのかなぁ
要点を絞る程、選択肢も少なくなって難しいと思うし。
生産的なものに興味を持ちやすい傾向にあります。
いや、装飾的なのも実際は大好きだけど、
矛盾してごめんなさい。
アートだけれどそれでもなく堅実的なデザイン。
すごい。
でも、
人がそうだったら合理的だけど
味気なさそう。
難しいですなぁ。
2 件のコメント:
素敵!
わたしはシャープでシンプルで、無機質なかんじのするものが好きです
これもなかなかいいですね!
無駄にこりすぎていないっていうか・・・
ほんとうに必要があるものだけっていうのがいいですね
うつくしい~
あ、お久しぶりです★
わぁいっ
やっぱり趣味が合いそう~!!
ちょうど
ちょこっと高い買い物をする前に立ち寄って
少しのお金も惜しい位の気持ちなのに(笑)、
このペンと見つめあった後は
すごい勢いでレジに向かいましたもん(笑)
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